研究開発からINDへの道のり – 避けるべき落とし穴と成功の秘訣

【パセオンブライべーウェビナー 2021年11月】

INDへの必ずしも平坦ではありません。スピードとリスク、将来のニーズのバランスを取るのは難しい課題です。サーモフィッシャーサイエンティフィックのRyan Parlett が、リスクとタイムラインの加速化のバランスを取りながら、将来のスケールアップと商業化のための安定した基盤を確保して、どのようにしてディスカバリーからFiH試験まで持っていくことができるかについてお話いたします。

主な内容は下記のとおりです。

・Quick to Clinicによるバイオ医薬品の初期開発、IND申請の迅速化
・できるだけ早くINDに到達することの重要性、および直面する落とし穴について統合されたソリューションがどのようにDNAからINDまでのワークフローを最適化し、スピードアップするのか。またそのソリューションがどうして研究開発ラボから臨床へ進むにあたり効果的な方法なのか。 どのようなアクションやが、IND申請を危うくしたり、臨床や市場への進出を遅らせるようなリスクを伴うことなく、タイムラインを加速させるのか。

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