注射剤のプレフィルドシリンジ製剤への切替えにおける課題と実践的ソリューション

ホワイトペーパー

開発・治験段階をバイアルなどの他の剤形で行った後、プレフィルドシリンジとして上市するケースは少なくありませんが、このような切り替えは慎重かつ戦略的に行わねばなりません。新剤形への資源投入が必要となるだけでなく、患者さんおよびステークホルダーに大きなメリットがあるからです。

本ホワイトペーパーでは以下の事項について解説いたします。是非ダウンロードしてご覧ください。

  • プレフィルドシリンジが患者さんおよびステークホルダーにもたらす重要なメリット
  • 最適なプレフィルドシリンジを選ぶには
  • バイアルとプレフィルドシリンジのブリッジング

著者:Vincenza Pironti, PhD., Global SME, Sterile Drug Product
Madhu Raghunathan, Director, Product Management
Roman Hlodan, Staff Scientist, R&D