研究開発からINDへの道のり – 避けるべき落とし穴と成功の秘訣

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新薬臨床試験開始届(IND)を提出するまでの道のりはスムーズに行くとは限りません。スピードとリスク、将来のニーズのバランスをとることは難しい問題です。Paul Jorjorian(Vice President and General Manager, Thermo Fisher Scientific)が、創製からFirst-in-Human(FIH)試験入りまでをリスクとスピードのバランスをとりながら進めるとともに、平行して将来のスケールアップ・上市のためのしっかりした土台を構築する方法について、

以下の事項を中心に解説いたします。

  • IND申請をできる限り速やかに行うことの重要性とよくある落とし穴とは?
  • 総合的ソリューションにより、DNAからIND申請までのワークフロー全体を最適化・スピードアップし、研究&開発ラボから臨床入りまでを効率的に進めることが可能である理由
  • IND申請に悪影響を与え、臨床入り・上市の遅れにつながる可能性があるリスクを避けつつ開発のスピードアップを実現できる措置・戦略とは?